2021/04/28元広島東洋カープ 石原慶幸 書籍販売について

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元広島東洋カープ 石原慶幸さんの書籍が4/29(木)から発売となりました。
「野球人生を変えたたった1つの勇気〜18.44mのその先に〜」 

石原慶幸「野球人生を変えたたった1つの勇気〜18.44mのその先に〜」画像

19年間カープを支えてきた石原慶幸の野球人生を軸に、野球と捕手というポジションを通じて「どのようなコミュニケーションをとってきたのか?」という考え交えて綴られた一冊です。
カープ低迷期の苦悩からリーグ3連覇まで経験した石原慶幸さんの書籍ぜひお買い求めください!

【著者紹介】
石原慶幸(いしはら よしゆき)
1979年9月7日生まれ、岐阜県出身。県岐阜商高-東北福祉大-広島東洋カープ(2001年ドラフト4巡目)。プロ1年目は主に二軍で鍛錬を積み、シーズン終盤に一軍初出場・初安打をマーク。プロ2年目の2003年に一軍定着。シーズン途中からスタメン機会を増やして116試合出場。2004年には正捕手として135試合出場。初の規定打席に到達して打率.288を記録。2008年には123試合に出場して4年ぶりに規定打席到達。2009年シーズン前にはWBC日本代表に選出され、世界一を経験。この年からカープではキャプテンを務めた。2010年からは選手会長にも就任し、投手5冠に輝いた前田健太(現・ツインズ)と共に、初の最優秀バッテリー賞を受賞。同年FA権を取得するも、カープ残留を決断した。2013年には初のクライマックス・シリーズ進出に大きく貢献。2015年からはK.ジョンソン、黒田博樹と数多くのバッテリーを組む。2016年には正捕手として25年ぶりのリーグ優勝に貢献し、胴上げ捕手となる。同年、セ・リーグ最年長37歳でゴールデン・グラブ賞、ベストナインを初受賞。最多勝を獲得した野村祐輔と共に自身3度目の最優秀バッテリー賞に輝く。2017年には球団捕手初の通算1000安打を記録し、2年連続で胴上げ捕手に。プロ19年目の2020年限りで現役引退。2021年からは広島テレビのプロ野球解説者として第二の野球人生をスタート。


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